
Automoto Retro2025
パルマといえば...。日本代表のGK鈴木?
いや生ハムでしょ?
先日開催されたパルマ・アウトモトレトロの様子をご紹介。

Lo-Fi
Lo-Fiって言葉をご存知でしょうか?
輸入自動車界のLo-Fiショップ、マブチモータースが考えるローファイの魅力とは?

2025
今年もやっぱり特別な仕様や素晴らしいカラーコーディネイションの一台をお届けしたいですね。
もちろんデザインも個性的なものを...。

ASI x Panda
先だってご紹介した、ようやく出た正史ともいえるASIから出版されたFIATパンダの本「Fiat Panda – L’intramontabile」
出版元に掛け合って、マブチモータースでは正式に同書内の写真や文章の日本語翻訳版を載せても良いという許可をいただきました。

Automoto D’epoca
イタリア自動車界における最大の醍醐味のひとつが「蚤の市」。
今年もAutomoto D’epocaの季節がやってまいりました。
これまではヴェネツィアに近い、古い街パドヴァで開催されていたこの「アウトモトデポカ」。今年もボローニャで開催です!

Veglia Borletti
当然のことだけど、運転しているときは自分のクルマのデザインは見えない。
前に特殊な液体を運んでいるギンギラギンのタンクカーなんかが走っているときやたまたま信号で停まったときにショーウインドウなどに映る以外、基本自分のクルマを客観的に見ることはできない。

Market Price
そもそも、色やデザインで車を楽しんでほしい(特にイタリア車で)というのをコンセプトにしているマブチモータースですが、若い子たちに「クルマの楽しみ方」を広めたいというのも...。

Design
どうせ乗るなら、可愛げのある車にのってみたい。
明るい気持ちで楽しく旅ができるクルマにのりたい。
言うまでもなく、やはりデザインや色というのは、本当に大切な要素だと思います。

Poster
広告はもちろん、モータースポーツ、映画など、自動車に関連するビジュアルが大判で楽しめるポスター。今じゃ、タブレットやスマホが情報源となる世の中だけど、レコードのジャケット同様、ポスターというのは一種のアート的な「空間を飾る」存在として魅力を放ち続けている気がします。

FIAT ABARTH 595-02
さて、以前にもお伝えした最新のアバルトキットを導入した595再生計画。イタリアでの作業が終了し、いよいよ日本上陸を果たしました。

Retro Mobile 2024
今年はオリンピックもあるという花の都、フランスのパリで行われる欧州最大の旧車イベント「Retro Mobile(レトロモビル)」に行ってきました。
コロナもあったので、実に久しぶりとなったレトロモビル(4年ぶり)。主催者も変わったのでどんな変化がと思い楽しみにしていたのですが…。

Coupé?
クーペと聞いて「フッ」とほくそ笑むのは昭和のおっさんたちだ。多分。きっと。
開放的でみんなで楽しめる、そんなニーズを反映したSUV全盛のこの世の中。あえて、あえてのクーペに手を出してしまった…。事実、自動車業界の仲間からは「無謀」とのレッテルを貼られている…。ちなみにヨーロッパでは人気は高まる一方だ。

FIAT 126
FIAT126と聞いてピンと来る人は、相当なFIATマニアと言わざるを得ないでしょう。
さまざまなイベントに参加されている方なら、実物を見たことがあるかたもいらっしゃるでしょうけど、まあフツウにはお目にかかることはないFIATといえるでしょうね。

FIAT ABARTH 595-01
2018年にイタリアはトリノ、FIAT本社にて行われたFCA(つまりはアバルト、フィアット、ランチア、アルファロメオブランド)のクラシケ部門発足レセプションに参加した際、同部門のトップであるロベルト・ジョリート氏とお話をした際に「いろいろ盛りだくさんだけど、まずは旧500向けのcassetta di trasformazione ABARTH(アバルト595への変更キット)から販売していく感じなんだよね〜」なんて言われていたのをふと思い出したところに端を発します。

Bespoke
洋服を自分の好みに仕上げることをビスポークといいますが、イタリアではSu Misura(ス・ミズーラ)といいます。
ファッション好きな方ならご存じかもしれませんが、いわゆるオーダーメイドってことです。SEO的にもあえて宣伝をしていない弊社ですが、それでも最近お客様からいただくご依頼に、「イタリアで気になった一台があるから、それを入れてほしい…。」

2023
実質の1年目を無事終え、いよいよ2年目に突入したマブチモータースです。
多くの皆様にご愛顧頂き、まさに感謝としか申し上げられません。
どうか本年もよろしくお願い致します。
Specials
完全なる駆け出しの分際で、いきなりフオリセリエ(別注モデル)を取り扱ってしまうという暴挙…。
諸先輩方からあれほど言われていたのに、ついつい手を出してしまった。
仕入れたのは夏休み前だったのだが、のんびりと、それでいてしっかりと手を入れてしまった二台がいよいよイタリアを発とうとしています。

AlfaRomeo
限定版。リミテッド・エディション。
実に響きが良い…。
日本人はとりわけこの言葉に弱いと言われていますが、世界中どこでもみんな「限定」ってのが大好きです。

A112
It all begins with an idea.

PANDA30
小洒落たミニカー